【比較】ソフィーナとエリクシールの土台美容液はどこが違う!?

最近では炭酸洗顔や炭酸美容液が話題となり、愛用している方も増え続けています。

ソフィーナとエリクシールからも炭酸入りの土台美容液が販売されています。

似た商品であっても販売元が異なるとそれぞれのブランドの色がでるものですよね。

ここではソフィーナとエリクシールの土台美容液はどこが違うのかをチェックしていきます。

価格の違い?容量の違い?使い方の違いなどを見ていきましょう。

ソフィーナとエリクシールの土台美容液はどこが違う?

ソフィーナとエリクシールの土台美容液はどのような部分が違うのでしょうか。

早速比較して見ていきましょう。

チェック1:価格
ではまずはソフィーナとエリクシールの土台美容液の容量と価格の違いを見ていきましょう。

1、ソフィーナ
ソフィーナの土台美容液は90mlで5400円(税込)で販売しています。

また本体以外にもレフィルを90ml4860円(税込)で販売していたり、55mlのトライアルを2970円(税込)で販売しています。

この他にも限定デザインボトルのものを販売していたりと、ニーズに合わせて選ぶことができます。

2、エリクシール
エリクシールの土台美容液は90gで3132円(税込)とソフィーナと比べるとやや安い価格設定となっています。

エリクシールの商品は詰め替えの販売があるものもありますが、土台美容液に関しては詰め替えの販売はないようですね。

使い終わったら詰め替えを購入して使用できるソフィーナの土台美容液の価格の方がやや高めですが、エリクシールの土台美容液は新たに買い替える必要があるという点で価格は同等と言えるかもしれません。

チェック2:使い方
どちらの土台美容液も洗顔後の化粧水の前に使用するというところで共通しています。

化粧水の前に使用することで化粧水の浸透力を高めたり保湿力を高める効果に期待することができます。

また両者とも炭酸が入ったスプレーボトルタイプですが、ソフィーナはボトルを振らずに使用すること、エリクシールはボトルを横向きにして4~5回振るという部分に違いがあります。

振って良いものと振ってはいけないものの違いという部分が使い方の中でも大きい部分となるので、しっかりと覚えておきたいですね。

チェック3:販売場所
ソフィーナもエリクシールもドラッグストアやネット通販で購入することができます。

取扱いのある店舗やサイトは異なるものの、いずれも買いやすいことには違いありません。

ソフィーナもエリクシールも身近なところで購入できるという点で共通し、学校帰りや仕事帰りにも手軽に購入することができるので嬉しいですね。

ソフィーナとエリクシールの土台美容液の使用感は?

ではここで両商品の愛用者の口コミもチェックしておきましょう。

ソフィーナとエリクシールの土台美容液の愛用者はどんな使用感を実感しているのでしょうか。

チェック1:ソフィーナの土台美容液の使用感
◎肌のきめが整う感じで夏の紫外線によるダメージを受けた肌にぴったりだった
◎香りが少し気になる
◎パチパチするのかと思ったけれどもちもちした泡が肌にしっかりとなじんだ
◎嫌なべとべと感などもなく、肌に浸透するともっちりする
◎生クリームのようなふわふわの泡で、肌がすーっとして気持ち良い

ソフィーナの土台美容液は泡がもっちりとして、ふわふわの炭酸泡でケアをすることができるという声が多くあります。

泡もすぐには消えず肌にゆっくり浸透させていくことや、刺激が少ないという使用感が高評価に繋がっています。

チェック2:エリクシールの土台美容液の使用感
◎安価なのに一度の使用で効果を感じた
◎炭酸のパチパチ感が肌に触れると痛い
◎炭酸の刺激が強い
◎シュワシュワと炭酸がはじける感覚が楽しい
◎素早く伸ばさないと泡が消えてしまう

エリクシールは安価である部分が評価され、肌に刺激を感じるという声もありますがその刺激が心地良いと感じている声もあります。

泡の出方や刺激のありなしという部分でソフィーナとの違いがわかりますね。

ソフィーナもエリクシールもどちらも人気がありますが、どちらの商品が自分の肌に合いそうなのかを良く見比べて購入してみてはいかがでしょうか。